ワーク全体から、検査・測定装置、生産管理システムまで。
際立つアッセンブル技術が、エスペックテクノの得意技。
■検査装置のココに注目!
キーデバイスの電源、キーテクノロジーの計測
電源は、装置の充放電検査に欠かせないキーテバイスです。
多チャンネル充放電電源の自社開発や装置の性能に直結する電源技術が、精度の高いお客様スペックを実現します。また、キーテクノロジーの計測技術においても、電圧・電流・抵抗の3要素に特化してきた多くの経験と実績が、
装置の判定制度や電気的信頼性をより一層高めています。
による二次電池・太陽電池検査・測定の分野で培われたノウハウを活かし、 ワーク全体までを捉えたソフトウェア「生産管理システム」の構築・提案を実現しました。
■付加価値の高いご提案!
ラインのトータルコーディネーション
エスペックテクノでは、ライン全体の設計思想から始まり、自動・搬送装置、検査・計測装置、画像処理装置のご提案、 生産管理データの作成に必要なソフトウェアの提供(生産管理システム)、設備とのマッチング、ラインメンテナンスまで、
トータルコーディネーションを推奨しています。
■メック技術の真骨頂!
高いソリューションを提供するアッセンブル技術
組み込み技術にもメック効果が現れています。
たとえば、CCDカメラを使った画像処理検査システムの場合。
製品の不良箇所を数力所見たいというニーズに対し、他社ではカメラを同じ数だけ取付ける方法をとりますが、エスペックテクノでは、
カメラ1台だけを使い、数ヶ所に動かして検査する方法をご提案します。
データを採り、演算させて、アッセンブルに工夫を凝らしたメカニクスが活きる技術です。
